18日に私の母校である横浜市立東高校のサッカー部のミーティングで、カイロプラクティックのお話をさせてもらいました。
カイロプラクティックを始めた理由にスポーツ選手(特にサッカー)と関われる仕事をしたいというのがあったので、とても嬉しい話です。
市立高校では珍しいと思うのですが、サッカー部には専属トレーナーがいて、先月には新チームのフィジカルチェックが行われました。
当日はそのフィードバック・ミーティングという事もあり、カイロプラクティックの話に興味を持ってくれた選手も多かったようです。
3年生は冬の神奈川県予選敗退後に引退しましたが、1、2年生合わせ60人の大所帯(4月には多くの新入生が入部するらしいので100人位になるかも…)。
今年は神奈川県大会で優勝し、インターハイ、冬の選手権を本気で狙えるチームだったようです。
来年度も神奈川県代表を目指し、頑張っているチームです。
予想通り?誰一人カイロプラクティックを受けたことがなく、どんなものかも知りませんでした。
背骨の模型を使って、
神経システムの話・
なぜカイロを受けたほうがよいのかを話しました。
当然、自己管理が基本になりますが、カイロプラクティックを有効に使って、潜在能力をフルに発揮してもらえるといいですね!
カイロを受けてもらうのは年明けからになりますが、ケガからの早期復帰、パフォーマンスアップにお役に立てるよう頑張ります!
『Soul is same』を合い言葉に東高校の全国大会出場を目指す戦いが始まりました。